インド旅行 8日目 帰宅 お土産

2012.10.29 Monday

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    最終日 0時45分発の飛行機でデリーを立つ。


    結局インドはどうだったのか? 自問自答してみる。

    タージマハルは思ったほどじゃなかった。予備知識が足らなかったせいもあるけど…。

    リシケシは最高だった。町並み、ヨガ体験、食事。田舎なんで危険が少ないってのもいいね。

    ヴァラナシはガイドに案内されてばかりだったので、自分で回った感がなくちょっと残念。
    自分で好きなところに行き、好きなところを見て、好きなことを考える時間も必要だった。

    文化の違いも感じた。

    カースト制度は廃止されたとは言え、まだまだ列車のゴミを拾う人、ベッドメークする人、
    ガードマン、みたいに職業で大体の身分が判別できる。

    電車内に落としたゴミを拾ったら 

    隣のドイツ人に「お前今 すげぇ頭イカレテル奴と思われたかもしれねぇぞ ギャッハッハ(≧∇≦)v」
    なんて言われるし。
    「この列車にはゴミを拾う人がちゃんといるんだ、お前が拾うのはおかしい」とかなんとか。

    ちなみに旅行者(日本人)は 中の上くらいのランクにあるようです。
    後、どこの観光地でも「旅行者には親切に!」みたいな意識がある様子。 
    コレは嬉しかったな。


    食事はうまかった!
    基本カレーだけど、店によって味が違い飽きることは無かった。
    炭水化物はナンもあればチャパティもある。
    カレーはチキン、野菜、チーズ、豆…種類も豊富。
        
    「インド人は毎日カレーで飽きないのか?」と言うのは
    「日本人は毎日味噌と醤油で飽きないのか?」と言うのと同じだね。
     飽きない。

    あと、チャイがやたらうまい。10ルピーとか 10ルピーって15円よ。メチャ安。
    そりゃ飲みまくるわщ(゚Д゚щ) 

    生野菜、サラダは一切食べてないので分からない。

    マンゴーのシーズンが終わってたのが残念だった_| ̄|〇

    ***


    ところどころのポイントで現地の人と話す機会があったけど、
    やはり心から安心しては交流できなかった。
    どこかに だましてるんじゃ…とか 
    ぼったくりじゃ… なんて気がしてて。


    スリ、置き引き、ボッタクリに注意。 
    警戒レベルをMAXまで高めて街を歩いていた。

    うん。

    人を疑う前提で行動してりゃ、そりゃ〜ね。 交流なんてできませんわ! 

    次は、警戒レベルをちょっと下げてみようかな。
    現地の懐に飛び込んでこそ、インドを楽しめるってもんだと思う。

    なんの疑いを持たずに、インド美女に話しかけてこそインドを楽しめるってもんだと思う。


    さて、インドに6日間滞在してみての結論を言います。


    「もう一回行ってみないとわからん!」



    〜番外編 お土産達 (≧∇≦)v〜

    ここではインドで買った、いくつかのお土産を紹介します。
    何かの参考になれば〜



    ティーバッグ25袋入り リシケシで買ったもの
    100ルピーだったか…200ルピーだったか。

    高級な部類だと思う。 すごく美味しくて好評。あっという間になくなった。
    もう2,3箱買っておけばよかったなぁ。




    Tシャツ リシケシで買ったもの。
    左100ルピー 右150ルピー 安いのでばら撒き用にも。
    いつ着るんだろう…コレw



    チャイマサラ50g
    ヴァラナシの路地奥で購入 (12ルピー/g)  
    メチャ高級! ってか ボッタクリ?? 

    ハイクオリティ〜 って言ってたもんなぁ。


    ミッタルズストアで買った紅茶 
    ダージリンクイーン 420ルピー
    ホワイトダージリン 450ルピー
    ちょっと大事な人へ、本気のお土産用に。


    ミッタルズストアで買ったカレー粉
    65ルピー
    これ好評だった。 安いからばら撒き用にもいいし。
    もっと買えばよかった!



    カップラーメン
    各15ルピー ネタ用に。



    塩と黒胡椒
    40ルピー位だったかな。

    まぁ…べつにここで買わなくても…って思ったことは内緒。
    本とは岩塩が欲しかったんだけどね。



    空港で買った スーンとかいうお菓子。3つで1000ルピーだったかな。

    インドはオリジナルのお菓子が少ないです。 

    マカダミアナッツの入ったタージマハルチョコとか売ってたけど…ねぇ
    インドまで行ってってなるじゃん。 
    だったら! 味に不安があるものの、現地のお菓子をщ(゚Д゚щ)!

    結果:職場においても全然減らず…ゴミ箱へw







    インド旅行 7日目 デリー 

    2012.10.29 Monday

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      久しぶりにデリーに戻ってきたぜ。

      アグラ、リシケシ、ヴァラナシと動き回って全くデリーが疎かになっていた。


      最終日くらいはって事でデリー観光スタート!


      まずは…



      世界遺産「フマユーン廟」

      タージマハルのモデルにもなった





      天井もグッド(≧∇≦)v 


      窓?門?幾何学的な文様もグッド(≧∇≦)v

      何だろ。 
      赤茶けた色だからか、1565年の建築という歴史からか(タージマハルは1653年)。
      期待してなかったからか…。 

      かなりオススメな建築物だ


      その後、スンダルナダルマーケット内にあるミッタルストアで紅茶を購入。

      ホワイトティー450ルピー ×1
      クィーンティー420ルピー ×4
      カレー粉(midle 、hot) 60ルピー ×5

      ジャパニーズの力を最大限に発揮する大人買い。 
      カレー粉は後に風味が違う♪ と大好評。安いしもっと買っておけばよかったぜ…。




      ついでに近くのインド門へ。

      人がワラワラいる。憩いの広場って感じ。 
      少女がお金くれっていうんで、ミルキーをあげた。 

      袋全部くれっていうんでそれは断り、
      露店で買ったカレースープをあげた。

      なんだろう…お金はあげたくないけど、物ならあげれる。

      作戦なのか(゚Д゚;)?? 



      コンノートプレイスのマクドナルドにて食事。


      チキンマハラジャ もちろんカレー味 
      ウマシ! …でもコレまえに日本で「世界のマック」キャンペーンで食べたなぁ…_| ̄|〇


      マックベジ 
      コレは食べたことねぇぜ!щ(゚Д゚щ)

      パク。。

      野菜コロッケかよ…_| ̄|〇


      てな感じでメニュー自体に感動はそこまでありませんでした。
      客層は、やはり裕福層が多いようです。 
      地図上の「ミッタルストア」を指差して
      「ここ俺の店だからさ、おいでよ」とか言う客だったり、
      (え?社長なの??)

      大使館職員なのか、アフリカ人ぽいのもちらほら。
      そんじょそこらのインド人は入れそうにありません。



      コンノートプレイスをフラフラしていて見つけたお店。

      「ユナイテッド・コーヒーハウス」


      コーヒーハウスとか言っているけど、れっきとしたレストラン&バー。
      1942年創業の歴史あるお店なんです。



      パラパラとメニューを見る

      インド旅行中にタンドリーチキンがなかなか見つからず、ついに最終日に。

      ここで無かったら諦めよう… 
      インドにはタンドリーチキンってものが無いのかも…それもまた発見か…

      そう思った、その時!


      アッタ〜(≧∇≦)v(≧∇≦)v



      うまし! うましなのですっ! 


      …ただ。 高級店なので、飲み物も食べ物もどれも高めです。
      客は観光客か金持ちインド人って感じ。 

      しか〜し! 
      あのすばらしい空間へは一度入るべし! コーヒー一杯だけでもいいから!
      それはそれは優雅な気分になれるひと時でした。

      さ、そろそろ時間も少ない。

      スーパーで買い物もしなくちゃ。





      インド旅行 6日目 ヴァラナシ(バラナシ)

      2012.10.28 Sunday

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        え〜5:30です。 眠い… んが! そんなこと言ってらんねぇщ(゚Д゚щ)

        ガンガークルーズじゃぁ〜!!!


        ツアーは申し込んであったんで、車でピューとね。


        ガートの船着場に到着。 


        ガイドがボートの漕ぎ手と交渉中…交渉中…交渉中 

        (確かネット情報だとクルーズ代は一人150ルピー程度だったはずだな。)

        「一人800ルピーね」 

        ハァ??(゚Д゚;)


        いやいやいや…何をどうしたら800になるの! 高いじゃん!

        「ほら今増水してて漕ぎ手が3人必要だからさ」
        むぅ…
         
        ガイドいいヤツだからなぁ…
        ここで値切ってもなぁ…

        どうする? 高いけど、ここで乗らないって選択肢はないよなぁ…

        協議の末 

        「OK」

        いよいよクルーズスタート!


        漕ぎ手2人に舵取り1人体制で出発〜♪
        流れが速いから大変だコリャ。 


        おおお〜浴びてる浴びてる!! 沐浴する人の中には、旅行者と見られる外国人や、
        若い日本人女性の姿も。

        え?? 俺らはやりませんよ〜ハッハッハ


        反対側からは美しい日の出が。 
        ボートのシルエットと相成ってあら素敵…



        朝日に照らされるガート。
        川の水位に関わらず、沐浴ができます。いい色合いだねぇ〜



        ほんと建物がギッシリ。 対岸は不浄の地だとかで建物はありません。 


        このガンガークルーズ。800ルピーは予想外だったけど、絶対やったほうがいい。
        沐浴の様子を間近で見られるし、いろんな説明も聞ける。

        中には大型のモーターボートで移動している人もいたけど… 
        ゆっくりと手漕ぎで見るほうがいいと思いました。
        オススメ。


        宿に戻り朝食。
        …なんだコレ。 カレーが挟まったチャパティとヨーグルトでした。




        朝食後、ヴァラナシシルクの工房へ。
        靴を脱いで店の中へ。 「まず座れ」と。 

        そして商品を広げてくる。 

        「どれがいい?」と。 
        数あるシルク製品。そりゃ気に入るのも中にはあるけど。
        買っちゃったけど…やっぱり800とか1000ルピーは安くないよなぁ。


        ま、コレは最初からきっぱり断ったほうがいいかも。

        「シルク工房へは行かない!」て。
        「見るだけだでいいから」って言ってくるだろうけど、
        「興味ない」って断っちゃいましょう。




        窓際に立つヤギ
        高いところ好きだもんね。

        お次 サールナート 仏教四大聖地のうちの1つらしい。
        なんでも ブッダが悟りを開いて初めて説法をした土地だとか。

        それが…

        コレだ!



        どーん

        うん。 へぇ〜とは思ったけどあんまり感動もなくね。
        あ、そういえば…オレ熱心な仏教徒でもなんでもなかったわ(笑)

        ま、 興味あれば行ってみるといいよ。 そんな場所でした。

        一端宿に戻り休憩♪。

        遅めの昼食を取って、

        ダラダラして1945発の飛行機でデリーへ戻りましたとさ。

        ヴァラナシはずっとガイドが付きっ切りだったから自由にフラフラできなかったねぇ。
        できればもう1日いて自由に回ってみたかった。 



        インド旅行 5日目 ヴァラナシ(バラナシ)

        2012.10.26 Friday

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          せっかくインドに行くんだもの。 ヒンズーの聖地 ヴァラナシにも行かなくっちゃ。

          寝台で行く時間はないので国内線でピューッと。



          9時35分発のスパイスジェット。シゲタトラベルが言うには国内線は2時間前チェックインだとか。
          んで7時30分に行ってみるも… どうやらそんなに早くなくてもいいみたい。 

          ま。早く行って待ってるくらいがちょうどいいんだけどね。



          空港で食べたマサラドーサー 
          ウマシ( ̄□ ̄;)!! 170ルピー位だったかな。
          パリパリの生地にいろいろなソースを付けて食べます。


          空港は土産、食べ物屋がかなり充実してて結構時間つぶせます。



          ヴァラナシでは「ホテルブッダ」を利用。空港からタクシーで1時間程度。
          「ホテルブッダ」と言うとどの運ちゃんも あー知ってる知ってる!! 見たいな感じ。
          有名なんだろうね。

          ここは綺麗だし、料理もうまい! ターリー(定食)が無いのが残念だったけどね…。
          大人3人で泊まって一泊朝食込みで4000円/3人 だったかな。
          安ホテルじゃないけど、安心を買ってみた。
          オススメですな!

          チェックインを済ませ、

          貴重品をフロントに預けれるか尋ねてると。 ロビーにいたおっちゃんがトコトコと。

          「あぁ〜わかったわかった まぁまぁ 5分間だけ時間ちょうだいな。こっち来てこっち。」とレストランのテーブルで地図を広げだす。 

          そして何やら観光地の説明。 
          (コレはもしや…オレ貴重品預けに来たのにツアー組まされそうになってるw オレの英語って…w)

          ちょっと面白くなって話を聞いていると。まぁボッタクリでは無さそうだ。ホテル公認というか。



          夕方のコースは 16:30分発 ワラナシの旧市街を案内 遺跡とか火葬場とかとかを案内してもらってプージャーを見て終了。
          値段忘れた。そんなに高くなかったような。

          朝のコースは5:30分発 サンライズクルーズをして、ヴァラナシシルク工房見学、朝食後、仏教4大聖地の一つ サーマルートへ。 
          んで、ちょっとホテルへ戻って空港へ送ってもらうってコース
          3人で2000ルピー程


          いろいろ案内してもらえるし、帰りのタクシー代とかも入ってるしってんで夕方と朝のツアーOKしちゃいました。

          話してる間にもう16:30分近く。
          慌てて準備をする。

          途中まで車で送ってもらい途中からガイドと一緒に歩き。

          まずは旧市街。




          ゴチャゴチャ&ゴミだらけで臭い。

          途中ヴィシュワナート寺院に寄り、いくつかのシンボルを見て…
          (よくわからないがw)

          火葬場のあるマニカルカー・ガートへ到着した。

          ここはヴァラナシの象徴とでも言おうか。次から次へと布でくるまれた遺体が運ばれ、
          そして燃やされている(写真撮影禁止)。 

          ・親を無くした子が頭を剃っている。
          ・その子が藁に火をつけ、階段を上っていく。
          ・遺体の置かれた薪に火をつける。

          3時間ほどで火葬が終了する。

          それと、妊婦、子供、僧、コブラに噛まれた人、自殺した人、皮膚病(疫病だったかな?)は燃やされず石にくくりつけて深いところに沈めるのだそうだ。

          燃える火を見つつ説明を聞いていた。 


          火葬場の下へ行き、ガイドが火の大元のところへ案内してくれた。
          個人じゃ絶対行けないようなところだ。

          この日は24時間365日どんなに大雨でも風が吹いても絶対に消えない火だそうだ。なんでも シヴァ神はとんでもないパワーを持っているから とか。(ホントかよ!)


          そこでは灰を額に付けてくれた。 


          シヴァ神に守られ幸せが来るようにと。 

          一瞬神聖な気分に浸れた (まぁ。。私ヒンドゥー教徒じゃないしねぇw)

          火葬場には観光客がたくさん来るようで、
          なかには火葬用の薪を寄付とかいって200ドルで売ってくるヤツとか
          いるらしい。 

          今回はガイドに案内されたんでそういうのはなかったけど、注意が必要。


          そのままマニカルカー・ガートを後にして いよいよプージャーの会場へ。


          会場はダシャーシュワメード・ガート

          プージャー(礼拝)は河に向かって行われるので、よく見えるよう停泊中のボートに乗ってみました(50ルピー位)



          ガートに腰掛けて見る人々。現地の人多し。 一方ボートには外国人ばっかりw


          大音量と共に煙が! 炎が!!  

          そして 柵がじゃま! ( ̄□ ̄;)!!
          (まぁ 相手が観光客じゃないから仕方ないんだけどねw)


          花をガンガーに流しました。 まぁ 一応やっておかないと…ね。

          それにしても…今日は信仰に厚いヒンドゥー教徒の一端を見せてもらいましたよ。
          いい経験した。(≧∇≦)v  


          20時前かな。その後タクシーでホテルまで送ってもらって 食事をして就寝〜。  


          明日はサンライズクルーズだぜ〜。






          インド旅行 4日目 リシケシ〜デリー

          2012.09.30 Sunday

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            ラクシュマンジューラー橋からの一枚。

            お〜沐浴ってるねぇ〜(≧∇≦)v



            7:30朝飯前のヨガ。
            また同じ道場に来ちゃいました。 だってヨガやりにここまで来たんだものっ!

            相変わらずのハタヨガ ビギナーコース。
            昨日とは違い、スレンダーボディの西洋人女性もご一緒に。



            昨日とはちょっと違うポーズもある。 

            寝転んで両足上げて自転車こぎとか…辛すぎるぜ。 

            それでも最後に先生に合わせて声を出すとなぜだか気分すっきり。 

            驚いたのが、西洋人って正座が苦手だったって事。
            この時ばかりはちょっと優越感 ムフフ^^)w


            牛。 ホントそこらじゅうにいる。



            ホテルで朝食後、ハリドワールまでタクシーで移動(700ルピー)


            デリー行きの電車まで時間がある。 

            飯でも食うか! 

            ハリドワール駅前の インターナショナルホテルで食事 ここのカレーは旨かった! 

            ちょっと休憩した後、
            帰りの電車まで時間があるんで、 ハリドワールのガート&マーケットに行ってみることに。


            お。 お〜…( ̄□ ̄;)!!

            人が多いぜ! 土産物、籠に入った花なんかもあちこちで売られてる。



            お。泳いでる! 

            ガート周りの路地には土産屋がならんでいてうろつくだけでも楽しい。


            ネックレスだ!。嫁に買おう。 2個30ルピー(45円)


            雑貨が多いね。

            それにしても…インド人の美意識ってのはすごいものがあるなぁと。
            女性みんなオシャレなんのよね。いや、若くても年取っててもね。

            見ていて飽きないと言うか、原色系の色ととアクセサリーを上手く組み合わせてるとことか。

            そんな事を感じながら
            テクテク歩いていると…よこからボールがコロコロと。

            あ、と反射的に拾って落とした少女(中学生くらいかな)
            に渡す。

            が…なぜか汚いものを見るような目つき。。 
            ニコリともせず、冷ややかな。 なんつーか…ドMが喜びそうな目。
            「下衆が!」とでも言いたげな目。

            ハテ?? オレなんかやらかしたかな。


            …(゚Д゚;)あ。 左手で拾って渡したっ!

            これか? 不浄の手で渡しちゃったからか?? 


            電車でも落ちたごみ拾って乗務員に渡したら、隣に座ったドイツ人に
            「おい、お前今 頭おかしい奴と思われたかもしんねぇぞ。 ギャッハッハ!」

            なんて言われるし… 
            (給仕する人、ゴミを拾う人ってのが決まってて、一等に乗るような人は
            ゴミを拾わないらしい) カーストの名残かな。

            ん〜 文化の違いか!謎すぎるぜ!


            カッポカッポと馬タクシーで駅へ。

            夕方ハリドワールを18:13発のシャダブディでデリーへ戻りましたとさ。



            明日はいよいよヴァラナシ(バラナシ)だぜ〜(≧∇≦)v